群馬県前橋市歯科 フクロ歯科医院 インプラント治療 予防歯科 PMTC

ホーム > 院長ブログ > その他 > その他

フクロ歯科医院

院長ブログ

歯周病は何歳くらいから気を付ければいいのか。

歯周病には、成人型と若年性があります。
若年性の歯周炎というのは、1番目の歯と6番目の歯が出てくる6歳、7歳のころから細菌に感染しており、約10年前後の16歳ぐらいから歯周炎を発症してくるとされています。
この場合は子どものときからのケアが必要です。
一般的に見られる歯周炎というのは、40歳前後から始まって少しずつ進行していって10年、20年かけて進行していきます。
1割ぐらいの割合で、進行の早い方もいらっしゃいます。
このような方は二十歳前後から始まって症状が急速に進行します。

フクロ歯科医院へのお問い合わせはこちらから
  • 診療予約
  • 無料相談フォーム
治療価格 症例紹介 院長ブログ スタッフブログ 歯科衛生士ブログ 採用情報 設備紹介 患者様からの声 フクロウ新聞 Love&Teeth maebashi-implant whitening youtube implant 診療予約
ページの先頭へ